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ヒッグス粒子 わかりやすい [ニュース]

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ヒッグス粒子のわかりやすい解説を探してみました。


ヒッグス粒子とは

・万物に重さ(質量)を与えるとされ、「神の粒子」ともいわれる
・素粒子物理学の基礎となる「標準理論」の中で唯一見つかっていなかった素粒子
・物質の最小単位である素粒子
・宇宙の初期の状態においてはすべての素粒子は自由に動きまわることができ、
質量がなかったが、自発的対称性の破れが生じて真空に相転移が起こり、
真空にヒッグス場の真空期待値が生じることによってほとんどの素粒子がそれに当たって抵抗を受けることになったとする。これが素粒子の動きにくさ、すなわち質量となる・・・・・・・・・・

難しい、ぜんぜん分かりません。


どれもこれも、難しい解説ばかりでしたが
分かったことは、

宇宙創造の手がかりになるかも、ということです。


ビッグバンが起こり宇宙誕生直後は、
粒子には、抵抗がなくすべてが光速で移動していました

しかし、宇宙にはヒッグス粒子充満していき
そのヒッグス粒子が高速で移動していた粒子の抵抗となり
光速より遅くなることで質量が生まれました。

この質量=重さということです。

ヒッグス粒子に関しては、半世紀も前に
その存在の可能性が高いことが発見され
以来、世界中の科学者が探していたそうです。

今回は、その存在をとうとう99.9999%以上の確率で
証明できたということらしいです。


話題になっていましたので、
調べてみましたが、聞いたこともない難しい言葉ばかり
出てきて参りました。

調べてみても、そんなにもすごい発見だということが
イマイチ、ピンときません。

難しいことを研究されている方は
世界中にたくさんいるんですね。


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