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アーチェリー 早川漣 韓国 [オリンピック]

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アーチェリー 早川漣(韓国人から帰化)主将

ロンドン五輪、アーチェリー女子団体で
日本チームが史上初のメダルを獲得しました。

終始「笑顔」で戦い抜いたアーチェリー女子日本チームでした。

朗らかな「笑顔」の蟹江美貴選手に
話題が集まっているようですが
銅メダルへの最後の矢を放ったのが
日本チームの主将・早川漣選手です。


実況の方の言葉が印象的でした。
「10点を獲って欲しいときに、10点を獲るのが主将」

その言葉通り、ここイチバンの
プレッシャーのかかる場面で本当に「10点」を
獲りました。


次のロシアの選手の結果次第で
メダルに届くかどうかとなりましたが
早川選手が期待に応えて「10点」を獲った時点で
もう勝負はついていました。


韓国人から帰化し、日本チームを率いる
早川漣選手。
日本国籍を取得した現在では、打倒韓国に燃える日本のエースです。

それにしても、
アーチェリーってこんなに盛り上がる競技だったんですね。
正直、今までニュース以外で見るのは初めてでした。

今回のアーチェリー女子日本チームの
雰囲気は、とてもいいですね。

「笑顔で試合を終えよう」

を心がけているそうです。

とはいえ、
元々のメンバーの性格もあるようです。

一番の笑顔をみせている
蟹江美貴選手のアチェリーを選んだ理由が
「走らなくてもよさそうだから」
う~ん、ナイスキャラですね。


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