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仲田歩夢 熱愛 [スポーツ]

ヤングなでしこの仲田歩夢選手、熱愛のウワサは
今のところみつかりません。

仲田歩夢選手、メチャクチャかわいいですよね。
個人的には、ヤングなでしこの中で一番の美人だと思います。


先日の、ヤングなでしこのエキシビジョンゲームを
見ていましたが、
“お姉さん”の「なでしこ」と比べると
若さを感じますね。

荒削りで、場馴れしていないプレーでさえも
初々しさを感じました。
そんな中にも、素晴らしい才能が見え隠れしていました。

決してメジャーなスポーツではなかった、女子サッカー。

現在の「なでしこ」のメンバーは
活躍の場自体を自分達の手で
一から作り上げてきました。

その「なでしこ」のメンバー達の中には
次のオリンピックには、ピークを過ぎているであろう
メンバーも何人かいます。

「ヤングなでしこ」のメンバーは、
これまで“お姉さん”の「なでしこ」が築いてくれた
土台を礎に更なる活躍を期待しています。

仲田歩夢選手も今は、熱愛よりも
サッカーに夢中なようです。



川崎宗則 マリナーズ [スポーツ]

川崎宗則選手
イチローに憧れてマリナーズを逆指名した選手です。


イチロー、ヤンキースへ電撃移籍


このニュースをきいて、一番ショックを受けているのは
おそらく、マリナーズの川崎宗則選手です。
そうに違いありません。


川崎選手は、中学時代からイチロー選手に憧れ続け
プロ入りしました。
大きく注目されることのなかった細身の川崎選手は
憧れのイチローに近づきたい一心で
ソフトバンクの主力の座をつかむまでに成長しました。


2006年からは、自主トレをイチローと行い
イチローを「兄貴」と慕っていました。

そして、昨年ようやく海外FA権を行使しました。

「イチローさんがいるマリナーズ以外にはいかない。」
「マリナーズならマイナーでもいい。」
と前代未聞の“逆指名”。

結局、本当にマリナーズのマイナー契約を結んでしまった。
ソフトバンク時代の年俸からは、なんと
約2億円もの年俸ダウンになりました。

日本での12年間の実績。
2億円以上の年俸。

これらを捨ててでも、憧れのイチローとの
プレーを望んだ川崎選手でした。


ところが、

イチロー、ヤンキースへ電撃移籍

全てを投げ打って、得た
“イチローのチームメイト”の座は
わずか半年ほどで終了してしまいました。


皮肉なことに、イチローがヤンキース移籍後
最初の対戦相手がマリナーズ。

大好きなイチローが、
先日までチームメイトだったイチローが
相手チームのユニフォームを着てプレーしている。


川崎選手の気持ちを考えると、
かわいそうですね。

もちろん、プロの選手ですから
そんな感情だけでチームを決めるべきではありません。
でも、川崎選手の場合は別のような気がします。

川崎選手にとって、イチローという存在が
自分の能力を100%以上発揮できる条件だったように
感じます。

でも、なかなか近づけないから
憧れの存在といえるのかもしれませんね。


川崎選手、がんばって!

>>イチロー電撃移籍の理由はこちら


木戸愛 美脚 [スポーツ]

美脚で話題の女子プロゴルファー・木戸愛選手が
ツアー初勝利を飾りました。


スタイルの良さと、その美貌で
週刊現代にグラビアモデルとして
掲載されたこともある、木戸愛選ですが

今度は、本業のゴルフで話題を集めています。


「サマンサタバサ ガールズコレクション・レディーストーナメント」最終日。
単独首位でスタートした木戸選手でしたが
7番ボギー、9番ダブルボギーと
前半ではやくも、2位に4打差のアドバンテージがなくなりました。


初優勝がかかっていると
凄まじいプレッシャーと戦うことになります。
やっぱり、最終日には平常心でいられないか・・・。

と思いました。が、ここからが今回の木戸選手は違いました。

こういう展開になると、崩れる選手が多いですが
木戸選手、あせらず、諦めず、自分のプレーを貫いていました。

結果、通算14アンダーで見事初勝利。


会場には、元プロレスラーの父・木戸修さんも応援に駆けつけ
優勝会見後には親子2人で記念撮影など
喜びを分かち合っている微笑ましい光景でした。


木戸選手によると、
最終日の朝、父・修さんから電話で
「頑張れば、必ずいいことが待っている」
と激励があったそうです。

2位の選手に追いつかれたときも
その父の言葉を信じて最後までがんばることが出来たそうです。

父・修さんが感動したというようなコメントをしていますが
こんなエピソードを聞かされては
こちらも、感動してしまいます。

木戸愛選手、初優勝おめでとうございます。

神のキック 動画 ベッカム [スポーツ]

ベッカムの「神のキック」炸裂です。

ベッカム 神のキック 動画 ← 実際の動画はこちら


元イングランド代表のMFデービッド・ベッカムに対して
ペナルティで出場停止の上、罰金を
課せられる処分を受けたにもかかわらず
称賛の嵐が巻き起こっています。


6月30日に行われたアースクウェイクス戦の
後半ロスタイム「事件」は起こりました。

1点を追いかけていた場面で、
ゴール前の競り合いで相手選手が倒れました。

倒れたこと自体、怪しさ満点でしたが
さらに時間稼ぎミエミエで起き上がろうとしない
相手選手。

その行為に激怒したベッカムが
約30メートル離れたサイドライン付近から
持っていたボールをキック。

そのボールが見事、ショートバウンドで
倒れていた相手選手にヒットしました。

それはまるで、
「おい、コラ、卑怯やぞ」といって
相手選手の頭をコツいているように映りました。


ボールを当てられた相手選手は激怒し
試合は、乱闘騒ぎとなりました。

当然、この行為はペナルティとなり
ベッカムには出場停止処分が下されましたが
あまりの正確無比なキックにファンからは

「神のキック」

と称賛が絶えません。

やっぱり、魅せる選手は
どんな時も魅せてくれますね。

ベッカム、37歳。まだまだ活躍できそうです。
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